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携帯ロックはせず盗み見アプリを導入するべし

芸能界のみならず巷にも蔓延している不倫。決してパートナーにバレてはいけない関係であるため、連絡手段であるスマホにはロックが欠かせないと思われがちですが、今やロックをしていても安全とは言い切れないと経験者たちは語るそうです。それは何故なのでしょう。不倫経験者たちの巧妙なテクニックをご覧ください。

キンマサタカ

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目次

  1. ○あえてケータイにロックをかけるな
     
    • あえてケータイにロックをかけるな

      スマホになってから携帯電話を肌身離さず持ち歩く人が増えた。だが、ロックをかけても、必ずしも安全とは言い切れない。
      かつて王貞治は、ピッチャーをワシのような鋭い目で見据えていたという。ピッチャーは震え上がった。だが、それを聞いた師匠の荒川博氏は王選手を叱った。そしてこう諭した。「本当の勝負師は優しい目をしているんだぞ」
      やる気があるのかな、と相手を油断させてから一閃にするのだと。王選手の偉大な大記録の行進はその助言から始まった。
      何が言いたいかというと、伴侶を警戒させてはいけないということだ。懐に飛び込ませて、自分のタイミングで斬れるようにしておこう。
      まず、スマホに盗み見されていることがわかるアプリを入れよう。もちろん、その時のケータイはクリーンな状態だ。
      この段階で様子を見る。そして、もし定期的にスマホを覗かれていることがわかったら、こっちのものだ。伴侶に対するのろけメールなどを意図的に作成し、相手をこちらの意のままに操るのだ。

      後ろ暗いことがある時こそあえてケータイにロックをかけてはいけない

      ケータイは公器である

文春にバレない密会の方法

キンマサタカ

太田出版

第3章 パートナーの目を盗めより

こんな方法があったのか!!「途中でタクシー移動を挟め」「子供のお稽古は「書道・そろばん」」「あえてケータイにロックをかけない」「密会の後に行くべきはルノアール」などなど、具体的な密会ノウハウを徹底指導。目からウロコのリスク管理術。

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