HALLOM(ハロム)

更新

関連タグ:

【医師執筆】美胸をつくる便利なアイテムとは

北村珠希

  • 閲覧数:780 views

目次

  1. ○美容コスメを上手に取り入れる
  2. ○ご褒美ケアに選びたいアイテム
     
    • 美容コスメを上手に取り入れる

      ・ハリや潤いを与える、リフトアップするなど、欲しい効果で使い分ける

      ・マッサージの補助として使うなら、なめらかなもの

      ・リラックスして使えば、ホルモンバランスや自律神経も整う

    • ご褒美ケアに選びたいアイテム

       潤いをプラス

       皮膚の再生力を促し、みずみずしく感触のよい肌を作りつつ、おっぱいに弾力を与えるものなどがある

      潤いをプラス

       ハリをもたせる

       そげたおっぱいにハリやボリュームを与え、ふんわり丸いおっぱい作りの手助けをするアイテムなどがある

      ハリをもたせる

       リフトアップ

       コラーゲン生成を促し、しぼんで垂れたおっぱいを引き上げる効果を期待できるものなどがある

      リフトアップ

      入浴後や就寝前のリラックスタイムに
      髪や顔と同様、デコルテ周りやおっぱいを入念にケアしたいなら、おっぱい専用の美容液やクリームなどを使う方法もあります。
      大手化粧品ブランドのものからプチプラコスメまで、成分や目的はさまざま。「ハリを保ちたい」「潤いを与えたい」「デコルテを白くしたい」など、得たい効果が期待できるアイテムを選びましょう。
      また、マッサージの効果を高める補助として使うなら、なめらかなもので、手触りが好みかどうかも大事なポイント。さらにリラックス効果を得たい場合は、手持ちの好きな香りの精油をプラスしてもよいでしょう。
      効果の表れ方は、肌質によっても違いますが、心地よい香りに包まれた時間を過ごせば、自律神経やホルモンバランスにもよい影響が伝わります。
大人女子のためのおっぱいケア手帖

おっぱいケア手帖

北村珠希

主婦の友インフォス

第1章 おっぱいの基礎知識とソボクな疑問編より

おっぱいのサイズ、色、形など見た目の悩みから乳がんをはじめとした病気のことまで1問1答で解説。健康美乳を育てるコツが満載。本書は、自己ケア方法の指導から、美容手術までを手がける銀座みゆき通り美容外科の医師がやさしく解説します。

     width= 楽天ブックス オムニ7

オススメPR

関連記事

この記事に関するタグ